2020-04

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10代の自分への手紙

サラリーマンが「働き方改革」を上手く人生の糧にする3つのコツ

残業も、あの時代からすると、大幅に減少した。あの頃、ワイワイガヤガヤとやっていた飲み会も楽しかった。楽しかったが、今にすれば甚大な時間をそこに費やしていた。働きがい研究所さんの「2018年『OpenWork残業時間レポート』」によれば、20...
10代の自分への手紙

いつからやるか? の答えがなぜいつも「今から」なのか? 今日から始められる「3つの習慣」

それは一番若いから答えは、これしかない。考えてみて欲しい。成功した人も、失敗した人も、成功も失敗もしてない人も、何かを思い立って、「やってみよう!」「やるだけのことはやってみよう!」と歩を一歩前に進めるのは、進めたのは、「その瞬間」が、一番...
20-30代の自分への手紙

「サラリーマン人生を後悔してしまう人の考え方」5つ

とにかくネガティブよく「人間の思考や発言の8割がネガティブなことで占められる」と言われる。敢えてポジティブにしないとポジティブにはなれないということ。両手を組んだ状態では、人さし指と人さし指は、どうしてもくっつこうとするのと同じで、放ってお...
取り巻く環境・世界

50代の市場価値を一変させるのは50代

実力を本気で出すのは、これからは、50代、60代平成元年から6年頃にかけてのバブル時代に採用された年代のポストオフが、今年あたりから本格化してあと3年後あたりにピークを迎える。「椅子取り合戦」の熾烈化だ。既に、もう、「斡旋出向先が性に合わず...
取り巻く環境・世界

「日本が向き合わなくてはならない現実」と「日本の選択の根底にあるもの」

在宅ワーク主流化で日本が一歩「進化」したもの今まで変わらなかった、変えれなかった悪しき因襲が、皮肉にも、今回の新型コロナ対策=在宅ワークが主流となったことで変わりつつある。「会議」がなくなったことでなくなったこと。それが、巷で言われている、...
マインドセット・健康管理

「終身雇用制度」の岐路

行列のできる法律相談所 〜ブルゾン涙のラスト出演!一世を風靡した代名詞「35億ネタ」最後の見納め〜 を見て確信したこと それは....誰しもが、一度しかない人生を、充実したもの、生き甲斐、やり甲斐、働らき甲斐を持って全うしたいと考え始めてい...
働き方・キャリアアップ

セカンドキャリア成長の近道 若者に学ぶ=「マッシュアップな視点で進化を早める」ということ

これからの世は、先進国=中高齢者サラリーマン、新興国=若手新入社員だと考えると分かりやすいまずはマッシュアップの定義から。Career Picksさんによれば、「マッシュアップ」とは、「2つ以上のものを混ぜ合わせる」という意味を持ちます。こ...
お金

「老後に備える」「定年後に備える」

「今までの老後」と、「今までの定年後」と、「これからの老後」と、「これからの定年後」輝かしいファーストキャリアを送って来ても、老後、お金が足りなくなる。「GD Freak!事実に基づく思考のために」さんのグラフを見ると、分かりやすい。「アラ...
マインドセット・健康管理

40代・50代・60代世代にとっての大事な順 未来>>現在>>>過去

大革命時代が来ている!?「いままでの栄誉は、これからには持ち越せない」そのことは、「時代」が教えてくれようとしている。・暴風雨による計画運休・新型コロナウィルス防疫に伴う在宅ワーク・緊急事態宣言に伴う大手メガ銀行の交替出勤・百貨店各社の休業...
働き方・キャリアアップ

セカンドキャリアに向けて 〜「ドラクエな社会」との訣別と「スマブラ/ガンダムな社会」の台頭

違うパーティを渡り歩いても全然構わないという社会になってきている!「年配社員も、若い社員も、無理して、同じ会社にい続けることに拘らなくても良い時代になっている」「自分が理想とする場所で力を付けていって、また、そこを去っても良い」。そして、会...
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